ナチュラルハウス公式twitter

ナチュラルハウス公式instagram

ナチュラルハウス公式Facebook

2012年1月ベビーサイン新規クラス開講

ナチュラルハウスは、いつも次代に先駆けてオリジナル商品を開発・販売し、お客様のために、社会のために、健康で安心な暮らしを提案しています。

赤字が弊社の動きです。

1924
  • ルドルフ・シュタイナー(オーストリア)が化学物質の害を警告し、自然と調和する農業を説く。これが、有機農業の先駆的な動きとなる。
1960
  • ベトナム戦争開戦(1975年終戦)
  • レイチェル・カーソン(米)が、化学物質による環境汚染の重大性について警告した著書「沈黙の春」を発表
  • 日本が高度経済成長期へ。この時期に公害問題(水俣病、イタイイタイ病、四日市喘息)が起こりはじめる。
1972
  • 有機農業に関する世界最大の民間組織、「国際有機農業運動連盟(IFOME)」が設立。
  • ドネラ・H・メドウズ(米)が、地球環境問題の原点を論じた著書「成長の限界」を発表。
1974
  • 有吉佐和子が、毒性物質の相互作用による悪影響を警告した小説「複合汚染」を朝日新聞に連載。
1978
  • ナチュラルハウスの前身である、自然食品専門店「ナチュラルマート」をオープン。
1980
  • 平和運動の賛歌「イマジン」の作者ジョン・レノン(英)が、NYの自宅アパートにて暗殺。
1982
  • 「株式会社ナチュラルハウス」が誕生。食の工業化へ“NO!”を唱え、社会に警鐘を鳴らす。
1983
  • 「自然化粧品」を発売。
1987
  • 「減塩食品シリーズ」を発売。
1988
  • 「アレルギーに配慮した食品シリーズ」を発売。
1992
  • ドネラ・H・メドウズ(米)が、持続可能な社会への移行を提言した著書「限界を超えて」を発表。
  • “安心・安全”を打ち出し、生産者との絆を強化。有機農産物ガイドラインに合わせ、農産物の取扱基準を強化。
  • 農林水産省が、「有機農産物等に係る青果物等特別表示ガイドライン」を制定。
1996
  • 「有機農産物及び特別栽培農産物に係る表示ガイドライン」と改正。日本で初めて「遺伝子組み換え作物」が食品として許可される。
1997
  • 「京都議定書」採択。CO2排出量削減への国際的な動き。
2001
  • 「ハーブシリーズ」を発売。
  • 農林水産省が「改正有機JAS法」を施行。
2003
  • 農林水産省が「BSE(牛海綿状脳症)対策特別措置法」を制定。
2004
  • 生産者と消費者をつなぐ取り組みとして「産地交流ツアー」を開始。
  • ノーベル平和賞を受賞したワンガリ・マータイ(ケニア)が、「MOTTAINAI(もったいない)運動」を提唱。
2005
  • オーガニック・エコロジカルなイベント「アースガーデン」に参加。
2006
  • 地球と未来を考えるイベント「アースデイ東京」に参加。
  • 循環型社会のコミュニティ「アップルヴィレッジ」を開村。
2008
  • オーガニック化粧品「BLESSシリーズ」を発売。
2010
  • BioFach JapanオーガニックEXPOに出展。
  • 「生産者に会えるCSAツアー」「リアルオーガニックライフ講座」を開始。
2011
  • BioFach JapanオーガニックEXPOに出展。
  • 9月、青山店がリニューアルオープン。
TOP OF PAGE